不妊の治療は働きながら可能


不妊の治療は働きながら可能ブログ:2014/3/03


小さい頃から「あさ食大好き」だったわたくしは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いのあさを除いては、
日々「あさごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎あさ、
祖母とママが作るあさ食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
わたくしという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、あさしっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚してお子さんを産んだ今も、
当然あさ食は一日の必須項目。
化粧タイムを削ってもあさ食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
お子さんの保育園の関係で、
主人とお子さんはゆっくり目に…
わたくしはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

お子さんのあさ食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
あさ食の量も至って少量なので、
苦慮しながら菓子パンかライスを日々変えて出すと、
わたくしが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「あさ食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
お子さんに食べさせない両親もいるとか…

菓子パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
あさから空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているわたくしです。



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